【理念】パーパス│さすらい食堂の目指す社会
料理人こそ、さすらおぅ。
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Purpose
1、さすらいの料理人の市民権獲得
2、さすらい効果による経済的自立
3、食の都市一極集中の是正
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1、さすらいの料理人の市民権獲得
職業選択が自由なこの時代に、料理人という働き方はわかりやすい選択肢である一方様々な課題を抱え担い手不足に陥っています。しかし「料理人こそさすらおぅ」と考えたさすらい食堂は、純粋に料理人がローカルを舞台に感動を生み出す舞台を創造し、近い将来「さすらいの料理人」がこども達の憧れの職業ランキングトップ10入りさせることを志しました。
2、さすらい効果による経済的自立
お客様が何度でも見たく、食べたく、体験したくなるような質の高い料理コンテンツを作ることで、安定した料理人のキャッシュポイントを実現させ、「さすらいの料理人」がより料理に打ち込める好循環を生み出していきます。
3、食の都市一極集中の是正
ガストロノミーがトレンドとなる昨今、食の体験コンテンツが都市圏の一極集中から地方で楽しむ傾向あります。このトレンドに合わせ全国各地をフィールドに料理人自ら感動を創りだしやすくすることで、一極集中を是正し、さすらいの料理人をもっと身近に感じられる社会を実現する。さすらい食堂の大きなテーマの一つです。



